
表紙めくって巻頭カラーでこれ!!厚遇でいい感じじゃないですか!!
次号7/19発売8月号で総集編+最新情報
そして8/19発売9月号で連載スタート!!そうはいってもサービス精神溢れる林家志弦。総集編とかいっておきながら、新作だったりするんですよね!!わかります!!
そして画像には記載されていませんが
8/19、新装版1、2巻発売!どんとこい!げんしけんの田中総一郎だって言っていたさ!
「いやあ、ユーザーが買い支えんとね」やらいでか!!来月から始まるスーパーはやて×ブレードタイムが楽しみだ!!
これだけだとあれなので、とりあえずこの画像にいるのだけ登場人物紹介。左から
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新作情報板のヒャッコスレより
544 名前: ななし製作委員会 [sage] 投稿日: 2008/07/03(木) 23:10:13 ID:E/270X9C
こういう理由だってさ
こういう理由だってさ
282 名前:声の出演:名無しさん[sage] 投稿日:2008/07/03(木) 19:56:10 ID:MebW0n7/0
最初にヒャッコって名前をグーグル先生で調べて出てきた名前ががFlexcomixブラッドと言う名前だった
フレックスコミックスってどっかで見た事あるなって思ったらゆりしーが5時間ネットテレビやってた、あっ!とおどろく放送局にその名前の番組があったのを思い出した
あとはグーグル先生に任せて調べてみたら出るわ出るわ
545 名前: ななし製作委員会 [sage] 投稿日: 2008/07/03(木) 23:10:37 ID:E/270X9C
279 名前:声の出演:名無しさん[sage] 投稿日:2008/07/03(木) 15:15:24 ID:MebW0n7/0
なちゃ、面白いもの見つけたよ。
ヒャッコって言うアニメだけどね。
そのヒャッコが連載しているフレックスコミックスって言うサイト代表の高倉誠司社長と
あっ!とおどろく放送局を運営している株式会社T&Mの芳賀正光社長はとっても懇意な仲みたいだ。
───
まあ原作には愛もないし、ゆりしーに興味もないのですが。2ちゃんねるって嫌ですね><
365第1話最高でした。
凝った構図と派手な色彩、実写の小道具、文字挿入の多用、いかにも鋭い映像美って感じのSHAFTちからに溢れていました。
まあ演出についてはいいんだ。良いと感じただけで十分。難しい褒め方はできないしね。
キャラ萌え的に何が最高って、
「あの、、宮ちゃん、」→「なに〜?ゆのっ
ち!」で心が通った瞬間よ!!その過剰な心象風景の描写よ!!なんか光速バッテンビーム!!素晴らしい!!
OPもよかった。イタキスEDと一緒で、何回見ても絶対飛ばさなそう。
で、まあ文字挿入についてなんですが
話の進行状態に合わせて、適切な意味の英文が一瞬だけ映る。という演出がありました。
例えば、ゆのがひだまり荘の自室のドアに、初めて鍵を差し込む瞬間。こんな感じで

長めの文は、即座に読み取るにはちょっと厳しかったので、一つひとつ和訳とともに羅列していきます。登場順にはなっていますが、挿入シーンまで詳しく言っちゃうと面白みが失せるので、あくまで文の羅列のみで。
“The die is cast.” →賽は投げられた
“More haste, less speed.” →急がば回れ
“Life is short and art is long.” →人生は短く、芸術は永い
または、
→少年老い易く、学成り難し
参考URL
「芸術は長い。人生は短い。」などと訳されるようですが原典の意味は違うという話を聞いたことがあります。 “Heaven helps those who helps themselves.” →天は自ら助けるものを助く
“Use the means and God will give the blessing.” →人事を尽くして天命を待つ
“Tomorrow is another day.” →明日は明日の風が吹く
“It is a long lane that has no turning.” →待てば海路の日和あり
参考URL
日本人には、"lane" の意味が直感的に理解できないからではないでしょうか。「曲がり角のない長い道である」という意味にしか取れない気がするのですが、何か別の単語が省略されているのでしょうか。“Spare the rod and spoil the child.” →かわいい子には旅をさせよ
“Fear is often greater than the danger.” →案ずるより生むが易し
“To every bird his own nest is best.” →住めば都
“Pudding rather than praise.” →花より団子
“Two head are better than one.” →三人寄れば文殊の知恵
“Nothing is hard to a willing mind.” →好きこそものの上手なれ
“We never meet without a parting.” →逢うは別れの始め
“Love is blind.” →恋は盲目