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[C83]

そこまで絶賛されるとアフタースクール行けなかったのが残念でならないです...

曽我部さんのライブは良い意味でいつも変わらない事を改めて実感した
変な話10年後でも同じライブをしてくれる気がするw

カポーがウザいのは同意できる
モッシュピットにいるくせに肩が少しぶつかるくらいでガン飛ばしてきます
我ながらDQN的行為だと思うが激しいバンドのときはより激しいモッシュを彼等にプレゼントしてます

[C84]

場における適切な振る舞いってのはありますね。
考えてみると、ラッシュ時の満員電車状態ではしゃげる空間が生まれ得るなんて、全く以って摩訶不思議だわw
  • 2008-07-09
  • 中の人
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恵比寿

・7/7の日曜、立川の上映は終了していたので新宿で二回目のアフタースクール
寝坊したら、脚本全文つき(ゴイスー)なパンフレットだけ買えばいいかなと思ったが、ちゃんと起きられたので見る。
→やっぱ見てよかった。DVD購入決定。おれがマンセーだ!

・その後夕方から恵比寿で曽我部恵一BANDのライブ
セットリストは覚えてないです。新譜キラキラ!は、「夢見るように眠りたい」以外はやったかな?それと、代表曲全般と。
「五月になると彼女は」「街角のうた」「魔法のバスに乗って」 よかったです。
サニーデイ時代のマイナー?曲である「胸いっぱい」を聞けたのが嬉しかった。“一度行ったことのある~ 喫茶店にもう一度だけ”
当たり前だが、「会いたかった少女」「夜のメロディ」「虹の午後に」はやらなかったw当たり前だwww
ダブルアンコールでマイク抜きの「Mellow Mind」 また戻ってくるまでがはやいw拍手に疲れる前に速攻きた!ナイス!!
曽我部恵一のライブは初めてだったんですが、観客との一体感を大事にしているなと感じた。曽我部恵一自身思いっきりはしゃいで楽しむ、観客も同様。
ライブを茶の席に例えるなら、それが一期一会として正しい作法だ。お茶なんて体験したことないけどwかっこいいこと言いたかったw
“てぃーいーえりーぴーえちおーえぬいーぃ、イェーイェーテレフォーンラーブ”

おまけのしっと団活動報告
カップルで来るのはすごく羨ましいし、ぼくだってやりたいけど;;、あんまり前に来るべきではないと思うの。
「女を守る!」的なポーズを取りたいのなら、初めから前には出ないのが最善なんじゃないかと、キモオタからの提案なの。

・Ben FoldsとFeelingは単独やってくれ!!頼む!!

・FoWとビアンキ先生も今年はまあ去年きたから我慢するけど、来年はゼヒ来てネ♪

・7/2の日記、・すぐ「具体例挙げてみろよ」っていう人ともお話したくありません。
ほんとは分かってるくせに認めたくないから難癖つけてきてるんですよね><
の補足。
これはとある場所でエロゲオタとラノベオタの争いを見て思ったものでした。どちらも結局は一般へのコンプレックスに端を発した似たもの同士なのに、誰かが痛いとこ突いた文を投下すると、重箱の隅をあげつらって見当違いの方向に叩き合って逃避しているさまが大層醜かったので。
好きだと言えるものに後ろめたさを持つ必要は無いのだ。

・アニメるろ剣ループが止まらない。
思い出補正×元々の出来の良さ=infinity
正直、剣心vs宗次郎回計3回のうち、後ろ二回に比べると、最初の一回「飛天対縮地!宗次郎天賦の能力」は間延びしていて印象が弱いのだが(絵が好みでない、というのもありますさーせん)
ミもフタもないことを憶測するが、これはスタッフの所為ではなく、「3回分」と決められた宗次郎回の尺を上手く薄めて引き延ばすために、スピード感を犠牲にしたんだろう。
宗次郎の回想編である「嵐の夜の惨劇・宗次郎の過去」の出来の良さは異常。
作画、脚本、演出、音楽、声優。全てが超高い水準でまとまっている。
めっちゃ美人に描かれてる宗次郎のカットは、作監の小林利充ということでいいのかな?正直アニメーターの絵は一度実例出されてからでないと正確に判別できねーです。(この絵とこの絵は違うってのは分かるけどね。作画スレの連中とかどんだけアニメ眼極めてるんでしょう)
とにかくこの絵はすげー好きだ。コンテの工堂紘軌ってもう引退しちゃったのかな?検索しても、るろ剣、ガサラキ、∀しか出てこない。藤原啓治チンピラこわい。
決着回「極限の勝負!瞬天殺対天翔龍閃」については言うまでもない。監督自らのコンテ回。細かいとこをできる限り追求した1話だったようだ。DVDおまけのメッセージ見るに。わざと画面を額縁状態にして映画っぽく見せる(瞬天殺のとこ)なんて相当挑戦だっただろうな。
子供の頃は斎藤一が好きで、今は蒼紫が好きです。

・表現の規制は、やはり面白さを損ねることになり得るね。もちろんジャンル次第だけど
安慈が瓦礫から突き出た炭化した腕に触れるカットなんて、今では間違いなく出来ないんだろう。まあこの当時から血に関しては結構厳しかったみたいだ。血を吐くとき画面の色調変えたり、牙突零式の破壊力が弱くさせられたり!
エロ・お色気系で、表現の規制を逆手に取ったギャグやDVD版で解禁系は正直もう食傷気味

・ブログなど不特定多数に向けて発信する場で、プロや有名人の名前を口にするとき、敬称は要るのか要らんのか問題。
必要無いと思うんだけどなあ。無いと失礼という人もいる。おしゃべりや2chで敬称をつける人は中々おるまい、もちろん場が違うので別の話だが。
かえって距離が近いものに対しての方が、気安い物言いはできないもので、もしよそのサイトなどに言及することがあったりしたら、サイト名に「さん」もしくは「さま」を付けたくなってしまうだろう。

・同じような違和感として、サイトやブログにプロフィール要不要問題がある。リンク先はブログについては話題にしていないし、コピペ元のスレも古いのであれだが
自分は必要無いと思っていた。が、こないだ「お前のブログプロフィールないね」と『当然あるべきはずのものがない』風に言われたのでビビる。
ブログそのものを長い長い自己紹介としていきたかったのだが、それはあまりにも独りよがりか。
プロフィール項目をプラグインに入れときます。ハンドルネームとか未だに無かった。決める。

・↑二つのは、初めてブログURL載せて、とあるブログにコメントしてきたので書いた。よそへのコメントは自分の記事書くより数倍緊張と時間がかかるネ☆

・友人周りには、「ぼくのブログは公開オネイニーだから、カウンタもアクセス解析も興味無いよ!」などと公言していた。それは撤回する。
今そういうのちょう置きたい。が、意外にボタン一つというわけにもいかないようだ。やってしまえば2分の作業なんだろうが
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イタチヨ

Author:イタチヨ
干支:寅
twitterやってます。ブログの更新はさぼり気味です。

ライトノベルの挿絵で一番好きなのは『マリア様がみてる 薔薇の花かんむり』p59の乃梨子さんです。

■今一押しの漫画
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作家 蛙石鏡子の創作ノート

■単行本発売が待ち遠しい漫画
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